住宅用太陽光発電トップシェアを誇るRe.RISE
Re.RISE(リライズ)は、ハンファジャパンが日本市場向けに展開する最新の太陽光発電パネル/システムブランド
- 2023,2024年住宅用太陽光発電新築シェアNo.1
- 2024年住宅用太陽光発電既築トップシェア
を達成しました。
最新技術搭載、高効率・長期保証・柔軟設計を武器に、 日本の住宅環境に最適化して様々なニーズに幅広く対応しています。
Re.RISEの特徴
Re.RISEには、他の太陽光発電メーカーにはない3つの特徴があります。
- 最新最先端技術で高効率
- 厳格な品質管理による30年保証
- 多雪地域対応
1.最新最先端技術で高効率

セル表面に配線を置かず光を最大活用するバックコンタクト技術など最新の先端技術を採用。
特にRe.RISE-NBCシリーズではN型セルとバックコンタクト技術を適用して変換効率最大24.2%を実現。
2.厳格な品質管理による30年保証

新たに発表されたRe.RISE-NBCシリーズは製品保証30年・出力保証30年を実現。
長く、安心してご使用いただける信頼設計です。
その理由の1つに太陽光パネルを構成するセルの強度が向上しています。
3.多雪地域対応

Q.ROBUSTの導入で垂直積雪210cmまで対応も可能。
多雪地域でも屋根に穴をあけずに太陽光発電システムの設置ができます。
屋根の防水性や耐久性を損なうリスクを最小限に抑える「掴み金具工法」で、垂直積雪量210cm(最大)の多雪地域でも設置が可能になります。
3つのタイプから選べるRe.RISE-NBC
Re.RISE-NBCシリーズには、3つのタイプがあります。
- 大判型Re.RISE-NBC 440 / 435
- 標準型Re.RISE-NBC MS290
- 防眩型Re.RISE-NBC AG270
大判型Re.RISE-NBC 440 / 435

屋根面積の最大効率化を実現しました。
変換効率は業界トップクラス。
同じ面積でもより多くのエネルギーを生み出し、売電・自家消費の効率が高まります。
標準型Re.RISE-NBC MS290

日本の住宅事情に寄り添った、省スペース設計です。
出力密度の向上により、狭小住宅や寄棟屋根などの限られた面積でも高い発電量を実現しました。
防眩型Re.RISE-NBC AG270

反射光でも効率よく発電できる防眩パネルを搭載。
これまで諦めていた北面にも設置でき、屋根の全方位をフルに活かせます。
ハンファジャパン太陽光発電をもっと詳しく知る
ハンファジャパン太陽光発電を導入するかどうかは、高いものなのでしっかりと調べ尽くしてからがいいですよね。
色々な疑問点を各記事にまとめていますので、ご参考にしてみてください。
ハンファジャパンとはどうなの?
まずは、ハンファジャパンの太陽光発電のことを知るための第一ステップ。
こちらの記事で魅力に迫ります。

ハンファジャパンは高い?
ハンファジャパンの太陽光は、他のメーカーに比べて高いのか、低いのかも気になるところです。
価格に見合う性能なのかもポイントです。

太陽光発電は元は取れるのか?
高い金額を出して導入しても元が取れなければメリットがありません。
実際に太陽光発電は元が取れるのか?に迫ります。

ハンファジャパン太陽光発電の魅力
ハンファジャパン太陽光発電には、このような魅力があります。
屋根が小さいと太陽光発電を諦めたいた人でも可能
「屋根が小さい・形が複雑で他社パネル置けない」といったケースでも問題ありません。
狭小住宅や寄棟屋根などの限られた面積でもNBCシリーズなら設置することが可能になりました。
高い買い物でも安心
ハンファジャパン太陽光発電のRe.RISE-NBCは30年の保証。
太陽光発電にかかる費用は、高いものだし長期で見るものだからかなりの安心感があります。
屋根を最大限に活かせる
北面屋根にも対応できる防眩パネルまであるのでさらに選択肢が広がりました。
防眩パネルは反射光でも効率よく発電できるので屋根全体を効率的に活用できます。